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ダングラさんが



我が家に来ました。
1年ちょい前にまんがの森の小冊子でやってた色紙プレゼントが当たったようで。い、今頃……!?

写真載っけていいのか分からなかったのでちょっとだけ。
フェルナンと判事にはそれなりにファンがいそうだけど、きっとダングラにはいないよね、という読みが当たったようです(笑)。わーい、直筆絵だよー! さっきから眺めてにやにやしてます……(笑)。

ロストキャンバス4巻

今週のチャンピオン読んだら4巻がものすごく欲しくなって、早売り買ってきました…往復2時間かけて(笑)。もうロストキャンバスで頭がいっぱいです(笑)。
表紙はアスミタとテンマ。裏表紙は誰なんだろうと色々予想してたら、ジャミールの長とアトラでした。今回はスタンドが来るんじゃないかと思ってたんだけどな(笑)(それはないから)。もしくは黒ハーデス。
巻末の分解装着図はベヌウ。これはちょっと意外でした。輝火の出番は5巻なので、4巻はヒョードルかチェシャのどっちかだと思ってたよ……。というか、5巻ではこの2人を是非!(笑) ヒョードルは特に見たいかもしれないです。面白い形してそう。やっぱり草っぽいのかな。

あとは細かい台詞なんかがちょこちょこ訂正されてたりしました。32話の、連載時にちょっと分かりづらいなーと思ってた台詞(連載時には「第六感以外を全て絶たれる」が「六感以外を全て絶たれる」になってた)が直ってたり。

それにしても4巻。まとめて読んでみると、いろんなことが起きてる巻だなーと。ハーデスはテンマに、「次に会う時余はお前と戦う」なんてことも言ってたんですね。「聖域で会おう」の印象ばかり強くて忘れてましたが…。
ってことは、来週はテンマとハーデスが戦うのかなー。

そういえばロストキャンバスのコミックスでは、エピソードGのような限定版ってやってくれないんでしょうか。や、そんなに凝ったものじゃなくていいので(笑)。ハガレンみたいにラフスケッチ集とかでいいから!(笑)(むしろそれ見たい)

ロストキャンバス43話「帰還」

さささ、蠍座出た――――っっっ!!!!!
1コマだけだったけどいきなり冒頭から出てきたのでテンション上がりっぱなしです。わたし蠍座なんだ!
あと蟹座もやっぱり1コマだけ登場してました。うおお。なんかもう、今回はストーリーよりも蠍座(と蟹座)で頭がいっぱいだ……。シジフォスがハーデスに放った矢が案の定自分の胸に刺さっちゃったよーってコトよりも蠍座だよ蠍座!!
ちなみにそのシジフォスに刺さった矢は多分、心臓からちょっと逸れてるパターンだと思います。絶対死なない。だって星矢の胸に何度射手座の矢が刺さったことか!(笑)
あと今週の見所は、ハーデスが剣を出してきたよ、とか、サーシャの側にしっかり付き添ってるアトラが可愛いとかでしょうか(笑)。9ページ目の、「大丈夫だから」という感じでサーシャがアトラの肩に手を置いてるシーンは何気ないけどとても好きです。

テンマがようやく帰ってきましたね。数珠の色がまだ5つしか変わってなかったので、ミーノスどうなるのかなー。あと、チェシャのその後がひっそり気になります……。

ロストキャンバス42話「降臨」

射 手 座 !!

今度は射手座が登場しました。アルデバラン編が終わってテンマ達の側に話が行くものだとばかり思ってたのでビックリした。それを言うなら聖域にいきなりハーデス降臨にもビックリしたけど。でもカッコイイよ射手座! 微妙に言いにくい名前ですが。シジフォス。由来はギリシャ神話ですね。
驚いたといえば、アトラがまだ聖域にいたことにも驚きました。ずっとサーシャの側にいたのかなー。そういえば貴鬼も沙織さんの側にいたっけ。
ラストのハーデス様とサーシャのやり取りがとても好きです。「…兄さん……」「いいやアテナよ、我は冥王ハーデスである」最後のハーデスの台詞が超カッコイイ。
それにしても、冥界に行ったり聖域に行ったり、この時代のハーデス様はしょっちゅうひとりでフラフラ出歩きますね(笑)。冥界は自分の支配下だからいいにしても、聖域にひとりで来ちゃうって! テンマの時みたく宣戦布告だけして帰るのかなあ。でもテンマには「聖域で会おう」って言ってたし、どうなんだろう??
結界が破られてしまったので、ミーノス他は復活しちゃうんでしょうか。数珠はまだ出来てないのかな。時間的にはそろそろだと思うんだけど。
来週は巻頭カラーだそうで。うおお、楽しみだ。特集とか何やるんだろう。

…ところでアトラが聖域にいるなら、ジャミールにいるのはジジイと女子供のみ、ではなく、ジジイと女のみだよね(笑)。

敵は海賊・正義の眼

これももう続編は出ないんだろうなーと思っていたシリーズ。
細かい設定とかうろ覚えだったけど大丈夫でした。
でもって十年ぶりに見た匋冥はカッコよかったです。
昔は海賊課の三人(?)組が好きだったけど、今読むと三人のやり取りよりも匋冥の方がいいなあ(笑)。海賊ーv

観念的な話を前面に押し出してきていたのでビックリしました。ビックリっていうか、意外。なんだかこのシリーズって、もっと力押しのイメージがあったので。
久し振りにシリーズを最初から読み返したくなったよー。今読むとまた違う感じなんだろうなあ。

今年も



行ってきました。恒例のコレ。
今回の座席は29列目。頑張りましたよ!(笑) 毎年家を出る時間がちょっとずつ早くなっている気がします(笑)。
で、目的だった株主総会後のシークレットライブ。
そういえば毎年クラシックの方が一組出るんですが、今年はなかったなあ。今回は誰なんだろうとひっそり楽しみ(ってほどでもないか。興味はあったけど)にしてたんですが。
今年はオープニングアクトが二組。ライブの頭が倖田來未で、その次が…曲は知ってたんだけど名前が出てこない(笑)。えーと、SEAMOとMEGARYUだ。それでTRFが出て。
最後はやっぱりあゆ。来月発売の新曲が2曲とも聞けました♪
でも歌ったのがその2曲だけだったのは残念。他の人は3曲4曲歌ってるのにー…。もっと聞きたかったよう。

帰り際に、去年も買った東京プリンを今年も買って帰りました。
去年は、取っておいたカスタード味を自分が食べる前に食べられてしまったので、今年こそリベンジ。美味かった(笑)。
autor:黒崎■2007/06/24 Sun[21:39]
日常雑記comments (0)■-

ロストキャンバス41話「慟哭」

アルデバラン生きてた……! 死なないで良かった……!!
待望の新技も出ましたし。タイタンズノヴァ。十二宮では絶対に使えそうにない技ですが(笑)。金牛宮で使ったりしたらある意味自爆技だろうなこれ。そして何故かJ・P・ホーガンの『ガニメデの優しい巨人』やら『巨人たちの星』を連想しました。タイタン→巨人、ノヴァ→新星、からの連想だと思うんですが、いや多分私だけだな……。
輝火の捨て台詞の「貴様らは必ず殺す」の貴様ら、の中に弟子まで入っちゃってるのかが気になります(笑)。輝火の言葉を聞いた瞬間、サロは絶対内心で「俺も…!?」って思ってると思う(笑)。そしてあとでテネオに「あれって俺たちも入ってた? 童虎だけだよね?」ってこっそり聞いたりして頭叩かれてるんだよ。

ところでアルデバランが輝火にこだわるのは、アスミタのことがあったからかなーと思うんですが。
理解できない相手、と最初から決め付けずにアスミタと話をしてみれば良かった、と悔やんでいるときに輝火を見て、こいつの小宇宙からは邪悪さを感じないぞと思ったから、と勝手に解釈してるんですが、どうなんでしょう……?

次回はどこに行くのかなー。そろそろパンドラ様が見たくなってきました。
数珠の完成を見たチェシャがどこかで一旦報告に戻ると思うので、そのうち出て来そうな気はするんですが。
でも取り敢えずは、最後のコマの輝火の側にある光が気になるかな。なんだろうこの光……?

聖闘士星矢・ギガントマキア

デスマスクの弟子が、という話は聞いてたんですが、実際に読んだ感想↓


デ ス マ ス ク の 弟 子 が … … !(笑)


ていうかこのネタバレは聞かないで読んだほうが良かった!(笑)
えーと、「盟の章」の冒頭のあたりは、設定とかうまく説明していて上手だなーと思います。ビッグ・ウィルをちょっと前面に押し出しすぎかなーという気はするんですが、それ以外は、ほほう成る程、という感じ。
まあ読み進めていくと色々ツッコミどころ満載なんですが、その色々が後半に行くにつれ、いろんな意味でどうでもよくなりました(笑)。
ラストはちょっと呆気なさすぎる感じ。あまりに出てこないので一輝の存在とかすっかり忘れてたし。この終わり方はどうなんだろう。うーん。テュポンを倒してないせいか、なんかすっきりしないなあ……。
とりあえず、かなり好みの分かれる話だと思います。
あと、やっぱり星矢の戦闘シーンは文章で読むものではないなあと思いました。あれは絵で見たほうが決まる。

ロストキャンバス40話「孤独」

輝火の回想に出てくるあの子供は誰なんでしょう。輝火の弟でいいんですか。ていうか瞬デスカ(笑)。流石にずっと昔のアローンとかはないよなーと思うんですが。でもアローンと言われればアローンに見える気も……。
この子が死んじゃった後にハーデスと出逢って、俺にはもうハーデス様しかいないパターンなのかなあ。
アルデバランが弟子と話してるときの輝火の反応が微妙なんですよね。何を思い出してるんだろう。輝火とあの男のコとの間にどんな物語があったのかが気になります。
今回のアルデバランはカッコイイけど死亡フラグ立てまくりです。なんだか右目潰れてるし。スゴイ迫力だけど。うーん…これ死ぬかな。いやまだ大丈夫……?

精霊の守り人

古代モノは苦手です。原初の時代、ちはやぶる神の昔。神と獣と人と精霊と、というような世界観がどこか共通しているせいなのか、どれも似たような話に見えてしまう……。日本の古代にはこれしかないのかよ、みたいな。
で、これ。和風ファンタジーというイメージがあったので、てっきり古代モノだと思ってたら違いました。実は異世界ファンタジーでした。異世界ファンタジーって言っちゃうと軽い感じがするけど、もっとどっしりしたお話。そして和風というよりアジアン。でも別に竹とか出てきてなかったなあ(いや、アジアっていうとなんとなく竹林のイメージが(笑))。
個人的にはシュガのその後が1番気になりました。彼とトロガイのやりとりをもっと見てみたいです(笑)。タンダとバルサの組み合わせも好きだけどやっぱりシュガ。そしてトロガイ。
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